気になる人と連絡先を交換しよう|合コンセッティング【ステラシンプル】

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恋愛マスターへの道のり

気になる人と連絡先を交換しよう

気になる人と連絡先を交換しよう 意中のお相手がいたら、連絡先を知りたいと思うのは自然なことです。メールのやりとりや、電話で話をしたりできれば、2人の距離はぐっと縮まることでしょう。
また、2人で会いたいと思った時にも、連絡先がわかっていればスムーズに誘えます。
しかし、あまりこちらが意識して構えすぎてしまうと、緊張してなかなかうまく連絡先を聞き出すことが難しかったりするものです。意中のお相手から自然に連絡先をゲットする方法をご紹介致します。


その場にいるみんなで連絡先交換する

気になる相手がいたら連絡先を交換したいと思うのは、とても自然なことです。また、合コンのような男女が数人でいる中や、恋活イベントで遊びに行って知り合った場合に、アドレスや電話番号を聞かないのは逆に失礼と感じる方もいらっしゃいます。
こういった場合、その場を共有した皆で連絡先を交換するというのが自然な流れのようです。
結果的に気になるお相手の連絡先もGETできますし、社会人ならば交友関係を広げておくことで損はないはずです!
連絡先を聞くという行為が相手へのアピールになるので、気になる子だけに聞きたいという気持ちもわかりますが、急がば回れということわざがあるように、連絡先を交換した後からのアピールでも遅くはないのではないでしょうか。

●幹事(代表者)同士でまとめて交換

この方法の良いところは、合コンの時間を有効に使えるところです。個別に連絡先を交換してしまうと、その時間交換している人以外は変な気を使ってしまったりするものです。また、聞かれた・聞かれないで相手を傷つける心配もありません。
幹事(代表者)同士で交換した連絡先を、参加した皆に転送しましょう。
ここで『私の連絡先は外してください』という人はなかなかいないのでほぼ確実に連絡先をGET出来ます。

●お店の外で全員とアドレス交換

お開き後、店の外などで全員とアドレスを交換します。
一人ずつ順番に赤外線やアプリなどで交換していくのですが、この方法の良いところは、最後にもう一度だけ1対1で話す瞬間がやってくるところです。少しだけ手間をかけ、わざわざ全員と交換する理由は、気になる相手に『あなたの事が気になっています』というアピールが最後に出来るからです。これがあるかないかで、今後のメールのやりとりも違いが出たりしてくるものです。

教えたくない人に無理に教えなくてもOK

例え、みんなが交換しているからと言っても、連絡先は立派な個人情報ですから、必ずそれに乗らなくても問題ありません。
自分の連絡先を教えるかそうでないかは自己責任で判断して下さい。それでも断り難い場合は、相手の連絡先だけを聞いて(又は、相手の名刺を貰って)「ありがとうございます」とお礼を言って流すのも、よくあるかわし方ですから安心して下さい。

連絡先を交換したら、アフターフォローが肝心です

合コン・恋活イベント・恋活パーティーはあくまでもキッカケにすぎません。せっかく気になる人と連絡先を交換したら、一期一会の出逢いを無駄にしない為にも、当日の挨拶メールは必ず全員に、帰宅した頃を見計らってサクサクッと送りましょう。
社交辞令でも構いません。「今日は楽しかったです!機会があったらまたみんなで飲みましょう~(*^_^*)」…なんてシンプルな内容で十分。もし気に入った相手がいなくても、その相手とは進展が見込めないとしても…とにかく送っておくのがベターです。どこでどうご縁が繋がっていくかわかりません。決して損はありませんよ。もしかすると今後取引先で会うかも…しれません。
社会人たるもの人脈は最大の武器に成り得ます!
そして、気になるお相手には、お礼+感想+合コンの話題の振り返り+軽めのお誘いなどを盛り込むのがおススメです。
あなたの話をしっかり聞いていましたよ!というメッセージが込められたアピールメールです。

アフターフォローメールの成功談

当日に全員に挨拶メールしましょうとお話しましたが、全員に同じような内容のメールをするという意味ではありません。気に入った相手にはさらなるアピールメールが必須です。連絡先交換したみんなに挨拶メールを送るのは、全員へのマナーと好感度UPの為です。さらに気にいった相手には別内容のメールを送るのです。
受け取った相手は「みんなにメールしているのか。あれ!?でもなんか私(俺)だけ違うメール来ているかも?」と気付いた時に「自分だけは特別かも」という嬉しさを感じてくれるはずです。たとえ好意を抱いていなかったとしても『特別』ということを相手に知らせることにより、多少なりとも意識してくれます。

アフターフォローメールの失敗談

逆によくやってしまいがちなのが、気に入った相手にだけにアピールメールをすることです。一見、ストレートで好印象を抱かれやすい様に思えますが、実は意外な落とし穴があります。恋活イベントや合コン後には必ず、女子(男子)同士の感想会・反省会が行われます。
その時に、自分は気に入った相手から自分にだけにメールが来ていても、他の友達から「○○クン(ちゃん)合コン後連絡くれないね」とか「○○クン(ちゃん)ちょっと苦手なタイプかも」等と、マイナスイメージ発言が出たらどう感じるでしょうか。
せっかくアピールメールを受け取っても「あの人はナシかも」と思われかねません。特に女子は周りの意見に敏感です。また、「○○クン(ちゃん)結構タイプかも。メールしてみようかな!」と、友達からお気に入り発言を聞いたものなら、自分にだけメールが来た事なんてとても言い出せません。このように、友達からの印象が良くない人や、隠れてアピールする人はその先の進展も期待出来なくなるリスクが高くなるので、くれぐれも注意が必要です。

そして、男性にありがちなのが、いきなり2人きりで会おうというメールを送ってしまうことです。
好意がある事をアピールするのは大切ですが、女性はちょっと気になった男性がいたとしてもいきなり2人きりになるのは抵抗があるものです。まずは、信用してもらえるように行動していきましょう。焦りは禁物です。

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